新サービス「あわーず福利厚生課」!!6/1正式リリース

visual-e1385901132784-280x170

40、50、60代の社員が急に退職するというので理由を聞いたら、「故郷の親の看護・介護」とのこと。現在日本では、こうした介護を理由に退職をする人の人数が年間10万人に及ぶと言われています。

企業にとっては、貴重な労働力が失われてしまうリスクがあります。社員にとっても、働き続けたいのに、仕事を離れて地元に戻らなくてはならりません。

こうした「介護離職」の社会問題を解決するため、国内最大級の社会保険労務士法人グループ」+「訪問看護リハビリステーション本部」という2つの面を併せ持つ、日本で唯一の企業、われわれSRグループが一気通貫型オンリーワンの福利厚生サービスの提供を開始しました。

企業にとって導入からサービス提供まで、一切無料。ワンストップのまったく新しい「攻め」の福利厚生として、企業力の向上を支援しています。